
こんにちは~!H・Iです!
プログラミングって、最初はとっつきにくいな~って思っていたのですが、
最近めちゃくちゃ心強い味方がいることを知ってしまいました…!
それが 「AIによるコーディングサポート」 です!
この「AIとすこしずつ仲良くなる」シリーズでは、
私が「これはすごい…!」と感動したAI活用のポイントを、ゆる~く紹介していきます。
「AIでコーディング」って、どうなの?
最近は、ChatGPTなどのAIにコーディングを手伝ってもらう人が増えてきています。
かくいう私もそのひとり!使ってみてわかったことを、メリット・デメリットに分けてお話ししますね。
■AIにコードを書いてもらうメリット
- とにかく効率が爆上がり!
やりたいことを文章で説明するだけで、AIがコードをサッと書いてくれます。
たとえば「ボタンを押したら表示が切り替わる機能を作って」と伝えるだけで、必要なコードが生成されるなんて、ほんと魔法みたい! - 初心者でも使いやすい!
文法がわからなくても、「こういうことしたい」と伝えるだけでOKなので、勉強中の人にもピッタリ。 - エラーが出ても怖くない!
わからないエラーが出たときも、「このエラーってどういう意味?」と聞けば、原因と対処法まで丁寧に教えてくれるのが最高です!
■でも…ちょっと注意が必要なポイント
- 思わぬ方向にいくことも?
たとえば、バグの原因がバックエンド側にあるのに、フロント側のコードばかり修正してしまう…なんてことも。
➤ 「どこの問題か」をはっきり伝えるだけで、グッと正確になります! - 生成スピードに頭が追いつかない!
AIは秒速でコードを出してくれるけど、「えっ、今なにが起きたの!?」となることも(笑)
➤ 対策はシンプル。1つ1つ、ゆっくり質問しながら進めれば大丈夫◎ - AIにも得意・不得意がある!
使うAIによって癖があるので、「この作業はこのAIが得意」という見極めも大切。
➤ 最初はいろいろ試しながら、自分に合ったAIを探すのがおすすめです!
■少しずつ、AIと仲良くなろう!
最初は戸惑うかもしれませんが、AIとのやりとりに慣れると、コーディングの世界がぐっと広がります!
無理せず、わからないことはどんどん聞いていくスタイルでOK。
これからも、少しずつ一緒にAIと仲良くなっていきましょう~!
それでは、また次回!